行政書士試験対策講座を完全無料で受講可能な藤井行政書士予備校。

行政書士辞典は「行政書士試験」合格を目指す受験生の応援サイトです。

当サイトは、行政書士試験の合格を目指して勉強する受験生応援サイトです。法律系国家資格の中でも、人気資格の行政書士試験は、近年、難化傾向にあり、一昔前のような過去問さえ抑えれば合格できる資格試験ではありません。今や、独学で合格を勝ち取るのは難しく、予備校等を利用するのが一般的になっています。しかし、経済的理由や時間的理由などで、独学を余儀なくされている受験生も多く、そのような方々を応援したいと立ち上げました。
当サイト内に設置している「質問広場」は、行政書士試験合格を目指す、全受験生が利用可能な疑問解消コミュニティです。有志の受験生によって運営される質問掲示板なので、質問する際は、過去に同じような質問がされていないか?をチェックしてから投稿するようにお願いします。
まだ「行政書士という資格についてよく知らない」という方は、このページ右側にある「行政書士辞典」を、行政書士という資格や試験についての研究にお役立て下さい。
このサイトが、行政書士試験合格を目指す受験生にとって、少しでも役立つものになれば幸いです。

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行政書士をこれから学習される方へ / 行政書士試験の科目と出題形式

 行政書士の試験科目は、「行政書士の業務に関し必要な法令等(憲法・行政法・民法・商法及び基礎法学)」46題と「行政書士の業務に関連する一般知識等(政治・経済・社会、情報通信・個人情報保護、文章理解)」14題となっています。
 出題形式は「行政書士の業務に関し必要な法令等」が択一式マークシートと記述式、「行政書士の業務に関連する一般知識等」は択一式マークシートで出題されます。記述式とは、40字程度で解答する問題で、これまで毎年3問、科目は民法と行政法が出題されています。
 合格ラインは、全体で300点満点中180点以上です。また、足切りラインがあり、「行政書士の業務に関し必要な法令等」の得点が、244点満点の50%以上(122点以上)、かつ、「行政書士の業務に関する一般知識等」の得点が56点満点の約40%以上(24点以上)である必要があります。

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